MINIMUM

最小限住宅という選択肢。
生活に必要なものが、コンパクトに納まった住宅デザイン。

昭和を代表する建築家、増沢洵による狭小住宅の代表作『吹抜けのある家-最小限住居』(自邸/1952年竣工)を原形とて、現代で活躍する複数のデザイナー、建築家などがリメイクしているデザイン住宅シリーズです。私たちは、山形の気候に耐える高性能な住宅として販売いたします。

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昭和を代表する建築家、増沢洵による狭小住宅の代表作『吹抜けのある家-最小限住居』(自邸/1952年竣工)を原形とて、現代で活躍する複数のデザイナー、建築家などがリメイクしているデザイン住宅シリーズです。私たちは、山形の気候に耐える高性能な住宅として販売いたします。

仕様概要
1階床面積:29.81㎡(9.0坪)
2階床面積:22.15㎡(6.7坪)
建築面積:29.81㎡(9.0坪)
延床面積:51.96㎡(15.7坪)
ご家族構成:2人
昭和を代表する建築家、増沢洵による狭小住宅の代表作『吹抜けのある家-最小限住居』(自邸/1952年竣工)を原形とて、現代で活躍する複数のデザイナー、建築家などがリメイクしているデザイン住宅シリーズです。私たちは、山形の気候に耐える高性能な住宅として販売いたします。

仕様概要
1階床面積:29.81㎡(9.0坪)
2階床面積:22.15㎡(6.7坪)
建築面積:29.81㎡(9.0坪)
延床面積:51.96㎡(15.7坪)
ご家族構成:2人
昭和を代表する建築家、増沢洵による狭小住宅の代表作『吹抜けのある家-最小限住居』(自邸/1952年竣工)を原形とて、現代で活躍する複数のデザイナー、建築家などがリメイクしているデザイン住宅シリーズです。私たちは、山形の気候に耐える高性能な住宅として販売いたします。

仕様概要
1階床面積:29.81㎡(9.0坪)
2階床面積:22.15㎡(6.7坪)
建築面積:29.81㎡(9.0坪)
延床面積:51.96㎡(15.7坪)
ご家族構成:2人
プランルールが3間×3間(5,460×5,460)のコンパクトな自由設計デザイン 
リビング・ダイニング・キッチン・タタミスペースの一室空間
2階に上がると、勾配天井を活かした多目的なフリースペース 仕切ってお部屋にすることも可能
南側に大きな窓を設けた室内空間 上部には吹き抜けを設けています

山形にお住まいの木族の皆様へ。

私たち山形木族の会では、シンプルでミニマルな一室空間の設計や、木の温もりや自然素材の持つ素朴な風合いを楽しむインテリアデザインなど、オーナー様にオーガニックなやすらぎを与えられるような建物を提供したいと考えています。日本でも特に美しいとされる山形が持つ四季の美しさを暮らしで楽しむ。そんな想いで私たち山形木族の家では、「9坪ハウス・山形仕様」「シンプルモダン」「木の家」の3つのコンセプトでご提案させていただきます。